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奥赛托星 缩宫素鼻喷雾剂 5ml*1瓶/盒 1盒

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发表于 2021-11-29 16:24:25 | 显示全部楼层 |阅读模式
本帖最后由 顾汉现 于 2021-11-29 17:21 编辑

奥赛托星 缩宫素鼻喷雾剂 5ml*1瓶/盒 1盒

2021-11-29 阅览

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品牌: 奥赛托星
商品名称:奥赛托星 缩宫素鼻喷雾剂 5ml*1瓶/盒 1盒商品编号:59104297124店铺: 药贝尔大药房旗舰店商品毛重:300.00g商品产地:中国大陆货号:208509适用人群:成人药品剂型:雾化剂类别:西药类型:处方药国产/进口:国产使用方法:其他适用症状:其他

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https://item.jkcsjd.com/59104297124.html



奥赛托星-缩宫素鼻喷雾剂

摘要
奥赛托星-缩宫素鼻喷雾剂作为国内唯一的促排乳化学药品,能加速泌乳启动,维持充足泌乳。同时,其能促进子宫收缩,保持张力,使人工流产手术时术者有清晰的手感,降低风险,防止过度吸刮造成的宫腔粘连、漏吸或人工流产不全,并能及早排出残留的绒毛和蜕膜组织,减少药物流产出血时间和出血量。目前已在临床广泛使用。奥赛托星-缩宫素鼻喷雾剂可自行反复多次使用,符合哺乳时每日多次高频率使用的特性;可带回家使用,克服了缩宫素半衰期短,无法长期维持子宫收缩的缺陷;无针剂注射的疼痛;无创给药,使用方便。

出处《中华妇产科杂志》 CAS CSCD 北大核心  2016年第5期330-330,共1页
Chinese Journal of Obstetrics and Gynecology
关键词缩宫素鼻喷雾剂 临床应用 征文通知 人工流产手术 人工流产不全 子宫收缩 化学药品 蜕膜组织
分类号R969.4 [医药卫生—药理学]

http://113.31.19.9:8091/Qikan/Ar ... ikan_Article_Detail

医药生物行业:缩宫素鼻喷雾剂:

2017-03-09 10:15

研究报告 腾讯证券特约 广发证券 2017-03-09 10:15

从技术角度看,缩宫素鼻喷剂比传统针剂有很大优势缩宫素是一个用于妇产科领域的多肽药物,有针剂、卡贝缩宫素、鼻喷剂三大类产品。

缩宫素注射剂于1980 年在美国上市,原研厂家是诺华(商品名Syntocinon),该注射液的优点:起效快(3.5 分钟),有显著的缩宫作用。1997年诺华公司研发出的缩宫素鼻喷雾剂上市,主要是增加药物的依从性,同时减少针剂注射带来的不良反应。PK 试验显示鼻喷剂较大程度上实现对针剂的替代。

https://stock.qq.com/a/20170309/016634.htm



催产素

催产素(英语:Oxytocin,又称缩宫素,简称为OT)是一种哺乳类动物激素,是肽类激素也是神经肽,一般由下丘脑产生,由垂体后叶分泌[3]。催产素可以在大脑下丘脑“室旁核”与“视上核”神经元所自然分泌,经下丘脑脑下垂体路径神经纤维送到垂体后叶分泌。催产素在社会连结、有性生殖、在分娩中及分娩后都相当重要[4]。催产素在雌性哺乳类动物生产时大量释放,扩张子宫颈和收缩子宫,促进分娩,分娩后催产素也会刺激乳头,促进乳汁产生[5],有助于生产、母婴连结及哺乳[5][6]。催产素是于1906年由亨利·哈利特·戴尔发现[7],在1952年确定其分子结构[8]。

作为药物的催产素可以帮助生产[9][10][11],且早在1911年,医生就已在临床上应用含有催产素的脑下垂体萃取物,也就所谓的“后叶催产素”,来促进子宫收缩以对治难产的问题。[12]在此种脑下垂体萃取物做为药物并于临床上得到应用后的40多年,在1953年催产素为美国化学家文森特·迪维尼奥首次人工合成,迪维尼奥之后于1955年获颁诺贝尔化学奖。

药代动力学数据

蛋白结合度       
30%
代谢       
肝和其他催产素酶
生物半衰期       
1–6 min(IV)
~2 h(鼻喷入法)[1][2]
排泄        胆及肾

https://zh.wikipedia.org/wiki/%E5%82%AC%E4%BA%A7%E7%B4%A0



催产素喷雾

催产素喷雾,是瑞士苏黎世大学研究人员开发一种含激素的鼻腔喷雾,夫妇、情侣之间难免发生争执,而催产素喷雾能帮助双方停止争吵或降低争吵烈度,更友好地交流。

中文名催产素喷雾研究机构瑞士苏黎世大学类    型鼻腔喷雾作    用帮助双方停止争吵或降低争吵烈度

结果

唾液检测结果显示,使用催产素喷雾后,女性志愿者的神经系统活跃度降低,男性志愿者则增强。
女性往往更频繁地表现出苛刻行为,男性容易“撤退”。在这项研究中,催产素可能促使女性静默,男性变得积极。美国加利福尼亚大学先前一项研究显示,男性一天两次吸入催产素喷雾,性欲明显增强。研究人员计划进一步研究催产素对争执双方的可能作用。

https://baike.baidu.com/item/%E5 ... 7%E9%9B%BE/12667179



缩宫素注射液

【药品名称】

通用名:缩宫素注射液

商品名:催产素

http://yao.dxy.com/drug/56837.htm



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http://www.kaseisyoji.com/forum.php?mod=forumdisplay&fid=10

 楼主| 发表于 2021-12-2 18:09:02 | 显示全部楼层
本帖最后由 顾汉现 于 2021-12-2 18:43 编辑

世界初 自閉スペクトラム症へのオキシトシン経鼻スプレーの治療効果を検証しました

プレスリリース

国立大学法人 浜松医科大学
国立大学法人 名古屋大学
国立大学法人 金沢大学
国立大学法人 福井大学
国立研究開発法人 日本医療研究開発機構

概要
浜松医科大学精神医学講座、山末英典教授(前東京大学准教授)は、金沢大学(責任医師:棟居俊夫前特任教授)、名古屋大学(責任医師:岡田俊准教授)、福井大学(責任医師:小坂浩隆教授)との共同研究チームにより、医師主導臨床試験(※1)を行って、自閉スペクトラム症(※2)における対人コミュニケーションの障害に対する初の治療薬として期待されるオキシトシン(※3)経鼻スプレーの有効性と安全性を世界で最初に検証しました。

自閉スペクトラム症は、表情や声色を活用して相手の気持ちを汲み取ることが難しいといった対人コミュニケーションの障害と、興味や関心が偏りやすく同じ行動を繰り返しやすいという常同行動と限定的興味を主な症状とし、一般人口の100人に1人以上で認められる代表的な発達障害ですが、その治療法は確立されていません。

今回の臨床試験は、少人数での検討で示された対人場面でのコミュニケーションの障害そのものに対する効果について大規模な試験で検証しました。その結果、面談場面での振る舞いから専門家が評価した対人コミュニケーションの障害に対するオキシトシンの効果はプラセボ効果(※4)を上回らなかったものの、オキシトシン投与による変化の客観的な指標である血中濃度の上昇は、プラセボ効果とは関係せずに、オキシトシンの効果とのみ関連するという結果を認めました。また、もう一つの主な症状である常同行動と限定的興味や、視線の計測で評価した対人コミュニケーションの障害の客観的な指標については、オキシトシンの投与で改善していました。

今回の臨床試験の結果により、オキシトシンを医療に用いることを可能にする開発計画が進むことが期待されます。なお、本研究は、文部科学省「脳科学研究戦略推進プログラム」の「精神・神経疾患の克服を目指す脳科学研究(課題F):発達障害研究チーム(拠点長:名古屋大学・尾崎紀夫教授)」と国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)脳科学研究戦略推進プログラム『臨床と基礎研究の連携強化による精神・神経疾患の克服(融合脳):発達障害・統合失調症研究チーム(チーム長:浜松医科大学・山末英典教授)』の一環として行われました。

これらの成果は、英科学誌ネイチャー(Nature)系医学誌「モレキュラー・サイキ アトリー」に、日本時間6月29日(金)午前8時に公表されます。

研究の背景
自閉スペクトラム症(自閉症スペクトラム障害)は、(1) 対人場面でのコミュニケーションの障害、(2) 同じ行動パターンを繰り返して行なうことを好み、変化への対応が難しいという常同行動と限定的興味を幼少期から認めることで診断されます。自閉スペクトラム症は、100人に1人程度と頻度の高い障害であることが知られてきています。自閉スペクトラム症の治療は、従来の薬物療法では、上記の2つの主要な症状よりも不安や抑うつ(気分の落ち込みや意欲の低下など)および強迫症(自分の意図に反して繰り返し浮かんでくる強迫観念など)などの併発した症状を対象にしています。2つの主要な症状に対しての有効な治療は確立されておらず、平均以上の知能を有する方でも社会生活に支障をきたす最大の原因となっています。

本臨床試験で用いたオキシトシンは、脳から分泌されるホルモンで、女性での乳汁分泌促進や子宮平滑筋収縮作用が広く知られています。日本では注射剤のみが認可されており、陣痛誘発・分娩促進などに保険適用が認められています。一方、経鼻スプレー製剤はヨーロッパで認可され、授乳促進の目的で使用されています。このオキシトシンは、授乳促進や子宮平滑筋収縮作用の他に、脳の中でも作用していることが指摘されていました。動物では、親子の絆を形成する上でオキシトシンの働きが重要だと知られているとともに、人でも、健常な成人男性への経鼻スプレーを用いたオキシトシンの投与によって、他者と有益な信頼関係を形成して協力しやすくなること、表情から感情を読み取りやすくなること、などが報告されました。

これまでに山末英典教授らは、自閉スペクトラム症の方40名での医師主導臨床試験で、オキシトシンの1回の経鼻投与によって他者の感情を理解する方法やその際の脳活動などが改善したことを報告しました(2013年12月19日発表:自閉症の新たな治療につながる可能性 | 東京大学医学部附属病院) 別ウィンドウで開きます。

その後、オキシトシン経鼻スプレーの長期継続投与が自閉スペクトラム症の方の症状を改善させるかを調べる医師主導臨床試験も金沢大学、福井大学、東京大学でそれぞれ行われてきました。そして、東京大学で20名の方に参加して頂いて行われた6週間の連続投与の結果から、114名の方に参加して頂く臨床試験を行うことで有効性を検証できると考えられました(2015年9月4日発表:オキシトシン経鼻剤連日投与による自閉スペクトラム症中核症状の改善を世界で初めて実証| 東京大学医学部附属病院) 別ウィンドウで開きます。

研究の成果
今回の研究成果は、山末英典教授を責任研究者として、国立大学法人名古屋大学(岡田俊准教授)、福井大学(小坂浩隆教授)、金沢大学(棟居俊夫前特任教授)らと連携して実施した多施設の医師主導臨床試験(Japanese Oxytocin Independent Trial: JOIN-T)の成果です。このJOIN-Trialは、平成28年6月に最終症例の実施が完了しました。オキシトシンの自閉スペクトラム症への投与効果を検討した大規模試験として世界初で、国内では精神医学領域全体で見ても前例を見ない医師主導の無作為割付多施設大規模試験でした。

試験実施の概要としては、説明同意を得て知的障害を伴わないことや自閉スペクトラム症の診断を満たすことなどの適格性を確認して登録割付を行った106名の成人男性の方のうち、脱落例を除いて、オキシトシン投与した51名とプラセボ投与した52名が解析対象となりました。オキシトシン投与とプラセボ投与で出現の頻度に有意な差を認める有害事象はありませんでしたが、オキシトシン投与開始後に乳腺腫瘤が出現して投薬を中止した方が1名いました。本症例は男性乳がんの家族歴を有していましたが、投薬中止によって速やかに乳腺腫瘤は消退しました。(図)

主要評価項目である対人場面の振る舞いから評価した対人コミュニケーションの障害については、オキシトシン投与前後で有意に軽減したものの、プラセボ投与でも同様に軽減し、オキシトシン投与とプラセボ投与で差は認めませんでした。オキシトシンの血中濃度については、オキシトシン投与前後で有意に上昇して、プラセボ投与では変化せず、両群間に有意差を認めました。オキシトシン投与前後における対人コミュニケーションの障害の軽減はオキシトシン血中濃度の上昇と相関する傾向を示した一方で、プラセボ投与前後における対人コミュニケーションの障害の軽減は血中濃度変化と相関しないことが分かりました。副次評価項目においては、自閉スペクトラム症のもう一つの主な症状である常同行動と限定的興味がオキシトシン投与で有意に軽減して、プラセボ投与では変化せず、両群間に有意差を認めました。また、視線計測で検討した、話しかけられる際に相手の目元を見る時間の比率が、オキシトシン投与で有意に増加して、プラセボ投与では変化せず、両群に有意差を認めました。

今回、対人場面での振る舞いから専門家が評価した対人コミュニケーションの障害に対するオキシトシンの効果はプラセボ効果を上回りませんでした。しかし、オキシトシン投与に伴う変化についての客観的な指標である血中濃度の上昇は、プラセボ効果とは関係せずに、オキシトシンの効果と関連するという結果や、視線計測で評価した客観的な社会性の改善効果や常同行動と限定的興味に対するオキシトシンの投与効果は認めました。これらの結果を総合すると、オキシトシンによる自閉スペクトラム症の主な症状の改善は期待されるものの、対人場面に現れる対人コミュニケーションの障害そのものに対する有効性を示す上では検討すべき事項が残されていることが示されました。すなわち、1. プラセボ効果の制御、2. 血中濃度上昇を十分に高める、3. 連続反復投与で生じうる効果減弱を回避する、4. 評価項目の客観性を最大限にする必要性、などの検討事項を抽出しました。

今後の展開
今回の臨床試験の結果や得られた検討事項を踏まえて、オキシトシンを医療に用いることを可能にする開発計画が進むことが期待されます。今後、オキシトシン経鼻スプレーを初の自閉スペクトラム症中核症状治療薬として実用するために、山末英典教授は帝人ファーマ社と共同して十分な血中濃度上昇が得られる様に改良した新規経鼻製剤の開発を進めてきました。この新製剤を用いて、投与頻度を低下させた用法も含む複数の用法用量を設定し、実施体制や効果判定方法を洗練させて、プラセボ効果に影響されにくいデザインの医師主導治験を計画しました。この治験は、平成30年2月3日にPMDAに治験届けを提出し、2月27日に治験を開始しました(AMED治験推進事業)。

発表雑誌
Molecular Psychiatry(モレキュラー・サイキ アトリー)

論文タイトル
Effect of intranasal oxytocin on the core social symptoms of autism spectrum disorder: A randomized clinical trial

著者
Hidenori Yamasue*, Takashi Okada, Toshio Munesue, Miho Kuroda, Toru Fujioka, Yota Uno, Kaori Matsumoto, Hitoshi Kuwabara, Daisuke Mori, Yuko Okamoto, Yuko Yoshimura, Yuki Kawakubo, Yuko Arioka, Masaki Kojima, Teruko Yuhi, Keiho Owada, Walid Yassin, Itaru Kushima, Seico Benner, Nanayo Ogawa, Yosuke Eriguchi, Naoko Kawano, Yukari Uemura, Maeri Yamamoto, Yukiko Kano, Kiyoto Kasai, Haruhiro Higashida, Norio Ozaki, Hirotaka Kosaka
(*責任著者)

研究グループ
本研究は、浜松医科大学精神医学講座と、東京大学、名古屋大学、福井大学、金沢大学との共同研究で、文部科学省「脳科学研究戦略推進プログラム」の「精神・神経疾患の克服を目指す脳科学研究(課題F):発達障害研究チーム(拠点長:名古屋大学・尾崎紀夫)」および、国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)脳科学研究戦略推進プログラム『臨床と基礎研究の連携強化による精神・神経疾患の克服(融合脳):発達障害・統合失調症研究チーム(チーム長:浜松医科大学・山末英典)』の一環として行われました。

用語解説
(※1)医師主導臨床試験
実際の診療に携わる医師が医学的必要性・重要性に鑑みて、立案・計画して行う臨床試験です。新薬の安全性・有効性を調べ、厚生労働省の承認を得るための臨床試験である、「治験」とは異なります。
(※2)自閉スペクトラム症(自閉症スペクトラム障害)
従来の自閉症からアスペルガー障害や特定不能の広汎性発達障害までを含む概念です。自閉症的な特性は、重度の知的障害を伴った自閉症から、知的機能の高い自閉症を経由し、自閉スペクトラム症の症状を持ちながらも症状の数が少なく程度も軽い正常範囲の人まで続くスペクトラムを形成するという考えに基づいています。
(※3)オキシトシン
脳の下垂体後葉から分泌されるホルモンで、従来は子宮平滑筋収縮作用を介した分娩促進や乳腺の筋線維を収縮させる作用を介した乳汁分泌促進作用が知られていました。しかし一方で男女を問わず脳内にも多くのオキシトシン受容体が分布していることが知られ、脳への未知の作用についても関心が持たれていました。そうした中、健康な大学生などを対象とした研究において、他者と信頼関係を築きやすくする効果などが報告されて注目を集めていました。
(※4) プラセボ
効果の出る成分を含まない偽薬のことで、効果の出る成分を含む実薬による改善効果と比較することで、服薬によって症状が良くなるという期待から生じる改善効果(プラセボ効果)を差し引いて、薬の効果を客観的に評価するために用いられます。
参考図
図:臨床試験のプロフィール
図:臨床試験のプロフィール
本件に関するお問い合わせ先
国立大学法人 浜松医科大学 精神医学講座
〒431-3192 浜松市東区半田山1-20-1
教授  山末 英典
TEL:053-435-2295/Fax: 053-435-3621
E-mail:yamasue"AT"hama-med.ac.jp

国立大学法人 名古屋大学医学部附属病院親と子どもの心療科
〒466-8550 名古屋市昭和区鶴舞町65
准教授  岡田 俊
TEL:052-744-2282/Fax: 052-444-2293
E-mail:okada"AT"med.nagoya-u.ac.jp

国立大学法人 金沢大学 子どものこころの発達研究センター
〒920-8640 金沢市宝町13番1号
教授  菊知 充
TEL:076-265-2856/Fax: 076-234-4213
E-mail:mitsuruk"AT"med.kanazawa-u.ac.jp

国立大学法人 福井大学 医学部精神医学
〒910-1193 吉田郡永平寺町松岡下合月23-3
教授 小坂 浩隆(こさか ひろたか)
TEL:0776-61-8363
E-mail:hirotaka"AT"u-fukui.ac.jp

AMED事業について
国立研究開発法人日本医療研究開発機構
〒100-0004  東京都千代田区大手町1-7-1 読売新聞ビル
戦略推進部 脳と心の研究課
TEL:03-6870-2222
E-mail:brain-pm"AT"amed.go.jp

※E-mailは上記アドレス”AT”の部分を@に変えてください。

https://www.amed.go.jp/news/release_20180629-02.html



オキシトシン経鼻剤連日投与による
自閉スペクトラム症中核症状の改善を世界で初めて実証
~新しい治療法の確立をめざして~

https://www.h.u-tokyo.ac.jp/pres ... elease_20150904.pdf



統合失調症者の聴覚自動識別機能に対するオキシトシン点鼻薬の効果

https://www.fmu.ac.jp/univ/kenkyuseika/research/20190902.html



オキシトシン・ラブ(ラブリーキッド)
オキシトシン

https://kaigai.ax/2705.html



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